サッカー日本代表タイに完勝!

 2008-06-14
サッカー日本代表タイに完勝!

一応タイは東南アジアNo.1のチームなので、

そこに完封して3点取ったので合格点でしょう。

W杯予選は内容よりも勝つこと。

これを果たした選手は仕事をした。

次は憎きバーレーンだ!!

ホームで勝ってくれ

<サッカーW杯>日本3−0でタイに快勝 闘莉王、中澤、中村憲が得点決める アジア3次予選
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080614-00000026-maiall-socc
サッカー日本代表は14日、タイのラジャマンガラ競技場で行われたワールドカップ(W杯)アジア3次予選の第5戦で、タイに3−0で快勝した。前半23分、闘莉王のヘディングでゴールを奪い、先制した。さらに、同39分、中澤がコーナーからのボールに頭を合わせ追加点。後半43分にも途中出場の中村憲がダメ押しの3点目を挙げた。

【関連】日本−タイ戦 写真特集と詳報で振り返る

【前半戦評】

 高い位置からボールを奪いにいった日本が試合の主導権を握った。相手の両サイドでボールをキープして起点を作り、細かいパス回しや単独突破から積極的に局面打開を図った。

 日本は23分、遠藤のクロスボールから闘莉王が打点の高いヘディングシュートを決めて先制。24分にFKから遠藤がバーをたたく際どいシュートを放つと、39分には遠藤のCKから中澤が豪快なヘディングで追加点。日本が両センターバックの活躍で2点をリードして前半を折り返した。

 【後半戦評】

 後半、日本は猛暑で全体の運動量が落ち、中盤や両サイドバックが前線を追い越す動きがなくなったことで、攻撃が停滞した。中盤の守備も緩くなり、2点を追うタイにゴール前まで押し込まれる展開が続いた。

 それでも、GK楢崎らが最終ラインで落ち着いて対処し、タイのシュート精度の悪さにも助けられてこれをしのぐと、日本の攻撃も徐々に復調。玉田の鋭い突破などから再び流れをつかみ、終了間際の43分、途中出場の中村憲がスルーパスから決定的な3点目を奪い、試合を決めた。

【岡田監督のコメント】

 内容より勝つことに徹するサッカーをしようと思った。苦しい中、選手が頑張ってくれた。前半飛ばしすぎたので後半ばてたが、よく持ちこたえてくれた。次のバーレーン戦に弾みがついた。バーレーンには一度負けているので、プライドにかけても勝ちたい。
ヤフー・ニュース引用

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遠藤“ココリコPK”で日本救った

 2008-06-08
遠藤“ココリコPK”で日本救った

読み間違えてしまいました^^

ココリコPK?

遠藤どうやって日本救ったの?

PKO参加??

単なる勘違い。

はずかしい・・・


職人・遠藤“コロコロPK”で日本救った
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080608-00000021-spn-spo
【日本1―1オマーン】軽く助走に入った遠藤の視線は一点だけに注がれていた。GKのA・ハブシの重心がわずかに右足にかかる。もらった。右足を軽く振り抜くとボールはコロコロと転がった。逆を取られ、立ちつくす相手GKをあざ笑うようにゆっくりとラインを越える。後半8分、“PK職人”独特の一蹴りで日本は貴重な勝ち点1を手に入れた。

 「自信を持ってPKに入った。緊張しない方なので、落ち着いて蹴れた。大事な場面なので決められて良かった」。重圧のかかる場面をひょうひょうと振り返った。

 キックの精度は左の中村と双へき。スパイクは試合前のアップ、前半、後半と3足替えるほど足元へのこだわりは強い。ことPKに関しては中村ですら一目置き、名手の異名を取る。歩くような助走から軽く蹴るだけ。小学生でも蹴れそうな球だが、決してGKをおちょくっているわけではない。インパクトまでのわずか数秒の駆け引きが遠藤を職人たらしめている。

 以前、極意について語ったことがある。「ゆっくり走りながらキーパーの足の筋肉の動きを見ている。どっちに跳ぶか分かりますから。PKは簡単ですよ」。プロで失敗したのは05年のナビスコ杯決勝、千葉戦のみ。「初めての相手なら余計に効く」。4年前の1次予選で中村が失敗したのと同じ相手に決めたのも遠藤にとっては必然だった。

 左足甲を打撲した影響で万全からはほど遠い状態。まだ練習後のアイシングは欠かせないが「痛いとか言っていられない」と代表への思い入れは強い。06年のW杯ではフィールドプレーヤーとして唯一、出場機会がなかっただけに、今度こそ夢の舞台に立つために、ポジションを明け渡すわけにはいかない。

 最悪の結果は免れたが、W杯へと続く道のりは長く険しい。「僕らは引き分けでは評価されないという気持ちでここに来た。勝って終わりたかった。次はチーム一丸となって勝ち点3を獲りたい」。日本が誇る右のキッカーは、すぐにタイ戦に目を向けた。
ヤフー・ニュース引用

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男子バレー五輪出場あと少し!!

 2008-06-04
男子バレー五輪出場あと少し!!

難敵オーストラリア粉砕あるのみ。

<男子バレー>日本がタイにストレート勝ち 豪州は敗れ、五輪近づく
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080604-00000023-maiall-spo
男子バレーボールの北京五輪世界最終予選で4日、日本はタイと対戦。3−0でストレート勝ちし、通算成績を3勝1敗とした。ライバルのオーストラリアは韓国に2−3で敗れ、通算成績は2勝2敗となった。

【関連写真】 男子バレー五輪出場なるか?熱い戦いを写真で

 出場国は、アジア予選を兼ねている日本▽オーストラリア(世界ランク11位)▽韓国(16位)▽イラン(26位)▽タイ(28位)−−の5カ国とアルゼンチン(6位)▽イタリア(10位)▽アルジェリア(60位)。総当たり戦で全体の1位と、それを除くアジア勢最上位が五輪出場権を得る。オーストラリアが韓国に敗れたことで、日本は92年バルセロナ五輪以来4大会ぶりの五輪出場に大きく近づいた。
ヤフー・ニュース引用

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闘莉王ケガ!岡田JAPANピンチ

 2008-06-04
闘莉王ケガ!岡田JAPANピンチ

次はどうする・・・

まあ心配ないとおもうけど。


岡田JAPANに暗雲…闘莉王欠場も
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080604-00000014-dal-socc
 「W杯3次予選、オマーン-日本」(7日、マスカット)
 サッカー日本代表は3日、前夜のスタメン11選手と、両足首ねんざのため離脱したDF阿部勇樹(26)=浦和=を除く12人が横浜市内で調整後、W杯アジア3次予選オマーン戦(7日・マスカット)と同予選タイ戦(14日・バンコク)に向け、現地へ向かった。岡田武史監督(51)は、前夜の横浜決戦の裏でDF田中マルクス闘莉王(27)=浦和=が右太もも裏を痛めたことを告白。アウェーのオマーン戦での出場が「微妙」であるとして、DF高木和道(27)=清水=を緊急招集した。
  ◇  ◇
 一難去って、また一難-。横浜決戦の快勝から一夜明け、1点の“黒いシミ”が影を落とした。DFの要、闘莉王の身に異変が起きた。「闘莉王は太ももに違和感がある。肉離れはしていないけど、ハムストリングは怖いんでね。彼は何回もやっている所ですし」。岡田監督は努めて冷静に話したが、メガネの奥で目が泳いでいた。
 闘莉王は「痛めた瞬間?自分でもわかった。ピリッときた」と搭乗前の羽田空港で明かしたが、細かい状況説明は省いた。岡田監督によると、右太ももを痛めたのは試合終了直前という。清水ドクターは「筋肉の炎症」と説明。MRI検査でも出血はなかったというが、昨年4月にオシムジャパンの合宿に参加した際にも、同じ個所を痛め離脱。闘将を長きにわたり悩ませる古傷だった。
 闘莉王の存在は、代表に欠かせない。前夜の試合では神出鬼没なオーバーラップから、FW大久保にゴールをおぜん立てする絶妙アシスト。守備では、岡田体制での3試合連続完封中。自身は「ちょっと痛めたけど、大丈夫っす」と気丈に振る舞ったが、次戦に出場できないとなると、代表には大きな痛手となる。
 「次の試合(7日・オマーン戦)が微妙だということで高木に来てもらった」。岡田監督は、高木の緊急招集が両足首ねんざで代表を離脱したDF阿部の代役ではなく、アウェー決戦で“闘莉王不在”という最悪のシナリオを想定しての対応だったことを明かした。
 指揮官が進退をかけて臨んだ戦い後に判明した新たな懸念材料。アジアを経て南アフリカを目指す旅路はどこまでも険しい。
ヤフー・ニュース引用

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新日本プロレスの永田がピンチ!

 2008-02-27
新日本プロレスの永田がピンチ!

大事に至らなくて良かったけど・・・

心配ですね

永田が現状報告会見、5月ごろの復帰をアピール=新日本プロレス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080227-00000016-spnavi-fight
脳こうそくの疑いが持たれていた新日本プロレス・永田裕志が27日、都内・事務所で会見を開き、23日に行った診察の結果を報告した。

 永田は2.17両国国技館大会の後藤洋央紀戦に備えてウォーミングアップをしている最中に、強い目まいと左足の機能障害を訴えて同大会を欠場した。その後、病院で脳や頚椎(けいつい)の精密検査を受け、継続的な診察を続けていた。

 まず永田は両国大会と次期シリーズ「NEW JAPAN CUP」の欠場を詫び、続けて「脳の状態をMRIで調べ、小さな影はあったが脳こうそくではないということが判明した」と語り、安堵の表情を浮かべた。また「高血圧から来る出血か、海綿状血管腫ではないか」と病名に関しても説明した。幸いにして症状は軽く、現在は薬を飲んで静養しており、日常生活にも支障はないという。3月いっぱいは体を動かすことは禁止されているが、3月末にもう一度検査し、異常が認められなければ5月にはリングに戻りたいと復帰の青写真を描いた。

 また、「NJC」には永田の代わりに“ザ・マシンガン”カール・アンダーソンが参戦することも決定した。アンダーソンは米国ROHやNWAで活躍しており、永田が映像を見て推薦した選手だ。「将来性を感じた。基本ができていて、オーソドックスなレスリングをする」と推薦理由を語った。

「(異常が見つかったのが)試合中や試合後ではなく、試合前だったのが不幸中の幸いだった。“今は休め”という神様のメッセージかな」と語った永田。無理は禁物だが、順調に回復し、早期の復帰が望まれる。

最終更新:2月27日19時19分
スポーツナビ

YAHOOニュースより引用


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